営業のWMです。
2023年になり、寒さも一段と厳しくなってきました。
夜、足先が冷たくて眠れないことが度々あり、今年から湯たんぽ生活を始めてます。
前から湯たんぽはあったのですが、全然つかっておりませんでしたが、使ってみると、寝る前はもちろんですが、自宅で座っているときや、ちょっと寒いなと感じた時に腰やお腹に湯たんぽをあてるだけでじんわり温かくとても快適です。電気代もかからず、お湯を入れるだけで優しいぬくもりを伝えてくれる優秀なエコアイテムでした。

また、エコアイテムつながりで、もうひとつ。「蜜蝋(みつろう)ラップ」をご存じですか?布に天然の蜜蝋を染み込ませ、繰り返し使用できる食品保存用のキッチンラップのことです。水で洗えば何度も繰り返し使え、素材にもよりますが最終的には土に還すことができます。ただし食洗機や電子レンジ・オーブン・直火・冷凍庫での使用不可です。また、レモンなど酸の強い食材にも使えません。蜂蜜アレルギーの人にも向いてません。メリットもデメリットもありますが、私は切った野菜の残りを包んだり、パンやおにぎりを包んだりして使ってます。いろいろ可愛らしい柄があり、気分もあがります。


「SDGs」というとおおげさですが、日常生活に少しづつ取り組んでいけたらと
思います。
我が家の朝ごはんは基本和食なのですが
週に一回ホームべ-カリ-で焼いたパンの日があります。
前の晩に材料を入れて食事時間の30分前くらいの時間をセットして
朝起きるとセットした時間に焼きあがります。
最初の頃は焼き立てのパンが包丁だと見るも無残な姿にしか切れず
言い訳をしながら食卓に並べていましたが、ある時テレビの情報番組で
電動パン切包丁が紹介されていたのを見て買ってみました。
最初は1斤のパンがギザギザの4切ぐらいにしか切れませんでしたが、
これを使うと きれいに6~7切れにできるようになりました。
写真はお気に入りのパン切包丁と、家族がはまっているあんバタ-です。
最近は家族から今週はいつパンにする?と聞かれます。

毎日寒くて、洗濯物を干すのがつらい工務のI山です。
年明けに主人と土肥温泉に行ってきました。
あまり西伊豆の方は行かないので、土肥温泉に行く前に、前から気になっていた三島スカイウォーク立ち寄りました。
お天気も良く、静岡側から見る富士山もとてもきれいでした。
往復560メートルのロングジップスライドにもチャレンジしようかと思いましたが、年齢と共に高所恐怖症気味になってきて、つり橋を渡るだけで限界でした。
ちなみに通勤時に使っている多摩モノレールの車窓から、お天気の日にはよく富士山が見えるのですが、つり橋から見る富士山とあまり大きさが変わらないように感じるのは不思議ですね。


あけましておめでとうございます
Jです。
自宅マンションに飾る為に大きな門松を4本作りました。
ワイワイ、がやがや大勢で作ると楽しいですね。
「笑顔になるように切るのが難しいです」
口角が上がって、よくできたと自己評価してみました。
いかがでしょうか?
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会社では
大掃除で日頃の環境整備では出来ていない
細かい所を念入りに行い皆さんの力で綺麗になりました。
降雪に備えてチェーン脱着を体験しました。![]()
全員でのオンライン納会、少し寂しいですが、
後しばらくの辛抱でしょう。![]()
年末の夕日に1年の感謝をして、
元旦の初日の出から力強いパワーをいただきました。
今年もチャレンジの連続ですが、頑張って走りますので
よろしくお願いいたします。
工務のK.Aです。
先日友人と東京タワーに行きました。
久々に真下から見た東京タワーは子供のころより小さく感じました。
スカイツリーが出来て、そちらの圧倒的なサイズ感に印象を上書きされていたのかもしれません。
夜になり、ライトアップされた東京タワーは記憶よりも鮮やかできらきらとしていて、調べてみると東京タワーは夏季と冬季でライトアップの際の色味を変えているそうです。夏季は白めのライト、冬季は温かみのあるライトになっているそうです。
冬の澄んだ空気も相まってかとてもきれいに見えました。
用事があったのは東京タワーの下にあるアミューズメント施設だったため、上には登りませんでしたが、下から見る東京タワーも素敵でした。
今年ももう終わりますね。
皆様、よいお年を。
営業Tです。
口のきれいではないと良く人に言われる自分でも嫌いな言葉があります。
それは『爪痕を残す』という言葉です。
以前ですと、台風とかの自然災害の後の状況を表す言葉として使われることが多かったイメージですが、いつごろから頑張りやその人の功績などをたたえたり、応援をする肯定的な言葉になってしまったように思います。
以前に在籍していた会社の苦手な上司が良く使っていて、それもあってますます嫌いになったのかもしれません。
良い意味であれ、悪い意味であれ、『爪痕を残す』ということに相手に対して、傷をつけるということで、身体や心に傷害を与えることではないかと思います。
どうしてこんな強い言葉が頻繁に使われることが多くなったのでしょうか。
日本語にはそのような場面にふさわしい、もっと美しい言葉があるように思うのですが。

総務生産管理のIです。こんにちわ。
今年も多くの名入れカレンダーのご注文いただきました。 ありがとうございます。
「日本グラフィックサービス工業会 第10回年賀状デザインコンテスト」にて
2021年、2022年と作品賞を受賞し2023年は栄えある会長賞をいただきました!
受賞作品はテレビでも放映されインフォテックの名前が全国に轟いたかと思います。
そして先日都心のホテルにて開催された表彰式に出席しました!受賞スピーチはとても緊張しました。
懇親会の料理がおいしかったので来年も行きたいですね。
と、いうことで今年も年賀状印刷のご注文はお早めに!(´・ω・)ノシ
最近読んだ本で久しぶりにお腹をかかえて笑った本をご紹介します。
100万回死んだねこ 覚え違いタイトル集
福井県立図書館
図書館司書には、利用者が探している"情報"にたどりつけるよう
お手伝いする「リファレンス」というお仕事があるそうです。
この本では、福井県立図書館の司書の方に実際に利用者から問い合わせがあった
覚え違いの本のタイトルを紹介しています。
その中から数例をご紹介します。
蚊にピアス・・・蛇にピアス
とことこ公太郎・・・とっとこハム太郎(おじいさんが孫に頼まれたらしいです)
衝撃の巨人・・・進撃の巨人(図書館では漫画のお取り扱いはないそうです)
村上春樹のそば屋再襲撃・・・パン屋再襲撃
人は見た目が7割・・・人は見た目が9割
人生が片付くときめきの魔法・・・人生がときめく片付けの魔法
「ぶるる」みたいな旅行ガイドの本・・・るるぶ
昔からあるハムスターみたいな本を探している・・・ハムレット(これにたどりつた司書の方すごい)
図書館の蔵書検索は基本的に書籍しか登録されていないので、
検索は、全文ひらがな、助詞を抜いて検索するのがコツだそうです。

こんにちは、営業部のTです。
今週11月8日に、皆既月食がありました。
![]()
肉眼では見えませんでしたが、今回は、皆既食中に天王星が入る、
天王星食という惑星食もありました。
皆既食と惑星食が同時に見られるのは極めて珍しく、この現象は日本
では、400年以上ぶりで、次にこのような現象が見られるのは300年
以上も先だとか・・・。
生涯で見れるかわからない、貴重な瞬間でした。
こんにちは。
総務・生産管理のOです。
11月に入り、朝晩はかなり寒くなってきました。
やらなくては...と思いつつ手をつけられなかった衣替えをやっと終えました!
着ないけど、いつか着るかもと捨てられなかった服も捨てました!
スッキリしたので、家の中の使わなくなったものも捨ててしまいたい、できれば今年中に...。

Auther
スタッフ全員で更新を行う株式インフォテック公式ブログです。
休日の過ごし方や日ごろの想いなど自由に書いています。社員の雰囲気が少しでも分かれば幸いです。
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